軽貨物の売上管理K-LEDGE(ケイレジ)でできること
「今月、結局いくら稼いだのか」。表計算に打ち込むまで分からない状態では、単価の交渉も、仕事の選び方も、勘に頼るしかありません。
K-LEDGE(ケイレジ)の売上管理は、日々の売上が台帳にたまり、取引先別・月別の集計がその場で見られます。さらに売上の記録は請求書とつながっているので、「集計する」と「請求する」が別々の作業になりません。
取引先別に、売上が見える
どの取引先の仕事が伸びていて、どこが減っているのか。取引先別の売上がならんで見えると、力の入れどころが変わります。月どうしの比較もできるので、季節の波も数字でつかめます。
支払明細書から請求書へ、転記なしで
委託元から届く支払明細書の内容をもとに、請求書へ変換する流れに対応しています。明細を見ながら請求書に打ち直す転記作業は、写し間違いの温床です。変換で下書きが立ち上がるので、確認して発行するだけになります。
請求書は適格請求書(インボイス)の様式に対応。発行の履歴も台帳に残ります。
専用AIに「比べて」と頼める
専用AI「URCHAT」に「先月と今月の売上を取引先ごとに比べて」と話しかければ、台帳から数字を集めて表とグラフで返します。集計のために表計算を組む必要はもうありません。
※ 売上管理とURCHATとの会話は、有料プラン(パーソナル以上)の機能です。無料のお試し期間で実際に試せます。
軽貨物の売上管理、今日から変えられます。
このページの機能は有料プラン(パーソナル以上)でご利用いただけます。有料プランは最初の7日間が無料です。お試しの開始にお支払い方法の登録は不要で、期間中にご登録がなければ自動でフリープランに切り替わります(料金は発生しません)。
よくある質問
- 売上はどうやって記録しますか?
- 案件や帳票の記録から売上が台帳にたまる形です。日々の記録がそのまま集計に反映されるので、月末にまとめて入力し直す作業はありません。
- 複数の取引先がある場合も管理できますか?
- はい。取引先ごとに記録が分かれ、取引先別の売上集計で比較できます。
- 請求書の書式はインボイスに対応していますか?
- はい。適格請求書(インボイス)の様式に対応しています。登録番号などの発行者情報は一度設定すれば毎回反映されます。
